活動報告 2019.06.2 第3回 研究会 この会は、参加者が排尿日誌を持ち寄って、互いに読み取れる内容やケアについて検討し合う会でした。 参加者は施設の偏りがないように各グループに分かれて検討を行いました。過去の会から、排尿日誌を読み解くことの重要性について実感していたので、排尿日誌の読み取りの100本ノックというわけではありませんが、様々なパターンを改めて確認した会でした。 活動報告 第2回 研究会 前の記事 第4回 研究会 次の記事
活動報告 第9回 研究会 今回は、若手のコンチネンス研究者 正源寺美穂先生(金沢大学)に、排尿自立に導くチーム医療とその効果についてご講義いただきました。 皆さんご存じの通り、体を動かさない… 2019.11.23 102 view
活動報告 第1回 研究会 皆様初めまして。この度、コンチネンストウキョーという東京地域の排尿ケアチームメンバーを対象とした症例検討会を主催する会を発足しました。今後は月に1度程度の間隔で開催を… 2019.03.3 44 view
ニュース 第18回 研究会 第18回(2022年 6月18日(土) 9:00~11:00 )では、 高エネルギー外傷で尿閉になった事例を排尿自立支援について症例が提示されました。 下部尿路… 2022.06.19 104 view
活動報告 第1回 特別講演会 (第10回 研究会) 年末に、長野県立病院機構 本部医監 であられる井川 靖彦 先生をお招きして特別講演会を開催いたしました。 参加者は、37人と過去最大の人数で… 2019.12.28 138 view
活動報告 第17回研究会 第17回(2022年5月19日(金) 21:00~23:00)では、 下部尿路機能障害が改善された時点で、排尿動作障害が残っているにもかかわらず排尿ケアチームの介… 2022.05.21 97 view
活動報告 第4回 研究会 この会では、参加者が症例を持ち寄って検討を行いました。 持ち寄った資料にはCTなどの画像も含まれており、排尿日誌&残尿測定値だけでなく、画像から膀胱や腎臓、… 2019.06.29 53 view